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自分に戻る時間
植物の香りは、心の奥にそっと触れ、
自分でも気づかなかった気持ちに
出会わせてくれることがあります。
香りが心にふれるとき
香りを嗅いだとたん、
ふと昔の記憶がよみがえったり、
なぜか心がほどけたりすることがあります。

Ingleside ― 暖炉のそば、炉辺という意味の言葉。
香りとともに、ほっと自分に戻れる小さな場所です。

ストレスや不安、心のモヤモヤに揺れることもあります。
自分を大切にすることを、後回しにしてしまう日々に。

そんなときは、香りの力を借りて
心をゆるめ、ほんとうの自分の声に耳を澄ます時間を。

INGLESIDEで過ごす時間

香りを学ぶ
精油のこと、心と香りのつながりを、楽しみながら学ぶレッスン。
→ アロマレッスンへ

心を学ぶ
自分を知り、自分らしく生きるための心のレッスン。
→ 心のレッスンへ

香りと話す
今の自分に合う香りを選びながら、心を見つめる時間。
→ アロマセッションへ

香りを暮らしに
INGLESIDEから生まれた、小さな香りのアイテム。